【オンライン】「これってペイハラ?」の境界線がわかる!
看護師・医療従事者のためのペイシェントハラスメント予防&現場対応実践セミナー
- 講師:矢山 壮(関西医科大学 看護学部・看護学科研究科 准教授)
- 開催日:2026年10月14日
- 開催時間:19:00〜21:00
- 参加費:4,400円
- 申込締切:2026年10月9日 21:00
- アーカイブ配信期間:2026年10月21日 AM9:00〜2026年11月4日 AM9:00
■ こんな「モヤモヤ」や「不安」、現場で抱えていませんか?
「患者さんやご家族からの理不尽な要求や暴言……これって私が我慢するしかないの?」
- 「『対応が悪い』と言われるのが怖くて、つい無理な要求を受け入れてしまう」
- 「どこまでが『適切な看護・サービス』で、どこからが『ハラスメント』なのか境界線がわからない」
- 「現場でトラブルが起きたとき、自分やスタッフの身を守る具体的な切り返し方を知りたい」
医療の最前線で働く皆様、本当にお疲れ様です。患者さんのためを思うからこそ、理不尽な態度や過剰な要求に対しても「自分が我慢すれば丸く収まる…」と一人で抱え込んでしまっていませんか?
しかし、スタッフの心身の健康が脅かされる対応は、決して「仕方のないこと」ではありません。
本セミナーでは、話題の『看護師のための「ペイシェントハラスメント」予防・対応BOOK 「これってペイハラ?」境界線がわかる実践ガイド』の著者である矢山壮先生をお迎えし、現場で今日から使える「自分を守るための知識と対応術」を徹底解説していただきます!
■ 本セミナーで得られる「3つの安心」
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「これってペイハラ?」の境界線がクリアになる!
悪質なクレームやハラスメントと、正当な要望との違いを明確に見極める視点が身につきます。 -
現場で使える「具体的な言葉かけ・対応法」がわかる!
理不尽な要求や暴言に対して、感情的にならず、かつ毅然と対応するための具体的なフレーズやテクニックを学べます。 -
組織やチームで取り組む「予防策」が見えてくる!
個人で抱え込まず、現場全体でハラスメントを防ぎ、スタッフを守るための仕組みづくりのヒントを持ち帰っていただけます。