GAFに関する判定の質を担保する事業所内教育について書きました。

医学書院から刊行されている「訪問看護と介護」9月号にGAFに関する判定の質を担保する事業所内教育について統括所長の小瀬古が書きました。
 
このレポート以外にも、聖路加国際大学の萱間教授、青山学院大学教育人間学部の稲垣教授、訪問看護ステーション卵の田嶋看護師、当事業所の小瀬古の対談も掲載されています。
 
この対談ではGAFそのものだけではなく、GAFが導入されることにより、記録運用がどのように変わったのかというところまで深く話をしています。
また、当事業所で使っている看護計画に関してもiBowさんのご協力のもと掲載されています。
 
GAFについて、もう一歩踏み込みたい方、どのように現場で教育していけばいいのかに悩んでいる方には、学べる内容になっております。
 
 
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