WRAPの視点を取り入れた訪問看護に関する研究が表彰されました

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先日、公表されましたWRAPの視点を取り入れた訪問看護に関する研究が勇美記念財団から表彰されました。

精神科訪問看護の質の向上に貢献できたのも、この研究に携わっていただいた皆様のおかげと感謝しております。

研究協力してくださった利用者様をはじめ、共同研究者である金沢医大の長谷川教授、田中先生に厚くお礼を申し上げます。

今後ともよろしくお願いします。

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