第26回日本精神科看護専門学術集会にて登壇してきました。

青森県で開催された第26回日本精神科看護専門学術集会に参加してきました。

統括管理責任者の進あすかは家族支援の意義をテーマにした、パネリストとして登壇しました。家族支援の難しさや日々の家族支援に関する悩みなど、参加者ともディスカッションでき学びを深めることができました。

精神科認定看護師の木下将太郎は研究発表の座長として登壇し、児童思春期の研究に関して学びを深めてきました。

統括所長の小瀬古伸幸は精神科認定看護師の実践報告として、当事業所の取り組みとしてスタッフへのスーパービジョンの実践について発表してきました。

多くの事業所は教育に関する課題があると聞きます。フロアとのディスカッションを経て、新たな気づきと学びを得ることができました。

今後ともよろしくお願いします。

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