第28回 日本精神保健看護学会にてワークショップを開催しました

 6月23日から24日で国立看護大学校で開催されました第28回日本精神保健看護学会にて、統括管理責任者の進あすか、精神科認定看護師の木下将太郎、横浜所長の松井洋子、大阪所長の辻本真由美、奈良所長の小瀬古伸幸でワークショップを開催しました。

 「利用者の主体性を支える力を促進させる訪問看護の展開~当事者の主体性と地域で活き活きと生活をすること~」というテーマで行いました。
 参加者の皆様と意見交換はもちろん、ロールプレイも含め実際の訪問看護の場面を想定し知識・技術を深めました。

 今回の学びを実践に活かしていければと思います。

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