精神看護11月号に第4回連載が掲載されました

医学書院から発刊されている雑誌「精神看護」に、奈良所長の小瀬古が執筆している第4回連載が掲載されました。

今回は統合失調症のケースで、引き金やサインをどのように共有していくのかをテーマに書かせて頂きました。

今回の連載が少しでも精神科訪問看護の質の向上につながれば幸いです。

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