「精神疾患をもつ人を、病院でないところで支援するときにまず読む本」が発刊されました。

8月26日に統括所長の小瀬古伸幸が執筆した「精神疾患をもつ人を、病院でないところで支援するときにまず読む本」が、医学書院より刊行されました。
 
精神科訪問看護を実践している人だけではなく、医師、看護師、行政担当者、ケアマネジャー、ヘルパー支援員など、地域で働くすべての人の力になれる書籍になっています。
 
少しでも、精神疾患をもつ人への知識や対応方法などが広まればと考えております。
よろしくお願いします。
 
 
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